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         最高の教訓は最初の失敗

         霜が降りて朝日が射し始め、
         露がたくさん付いた雑草を見ていると
         生命力の強さを感じます
         庭の隅にタンポポの名残りを見つけました  


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2010.11.23 銀杏並木 2
    独協医大の銀杏並木を歩いて来ました
    この並木道を歩くと、
    とても大切な思い出が過ぎります
    
    十数年前の夏、
    手術で3週間入院のお世話になった時のこと、
    経過検診のために月に1度ずつ通っていたこと、
    電車を降りて、いつもの道を歩いて
    医大の入り口の角を曲がった時
    黄色に染まる銀杏の絨毯が目の前に飛び込んで来たこと、    
    綺麗なものを綺麗と見られる
    あの時の言葉に出来ない感動 
    きっと健康でいられる事の感謝の色に
    見えたのかも知れない
    
    あれからこの季節になると、医大の銀杏並木を思い出します



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2010.11.21 雲巌寺
        20日、お天気が良かったので雲巌寺に出かけてみました
        紅く透くモミジがとっても綺麗でした


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          一日が一生と思って生き、
          ありのままの自分と向き合えば自信になる

   昨日県立博物館を散策して来ました。
   お天気が良くて、ぽかぽか陽気の中赤ちゃんを散歩させながら、
   若いお母さんたちのコミュニケーションの場に最適のよう、
   
   黒羽藩主、大関増業の企画展をやっているようでした。
   時間の都合で寄って来られなかったことが心残りでした。
   
   


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2010.11.16 銀杏並木
      マロニエプラザ前の銀杏並木を歩いて来ました
      今にも落ちてきそうな雨にほんの少し寒かったけれど
      沢山の方が携帯のシャッターを切っていました

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2010.11.13 霜解け

       雨戸を開けたら霜が降りていました
       陽を浴びた草たちの霜が解け始めて、
       レンズの向こうにはこんなに沢山の水滴に・・・・・
       朝の光ってすごくいいなあと思います    


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2010.11.10 見送り

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       母の旅立ちを見送りました
       三十五日の供養を終えて、
       もうどの辺りまで行ったのかなあ・・・・・と
       毎日遺影に水を手向けながら思うこの頃、
       日にちが経てば経つほど、
       母の背が大きくなるような気がします
       親の柱って凄いですね 


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2010.11.09 白河街道 2

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      聯芳寺(れんほうじ)の参道の柿が美味しそう!!


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     白河街道と奥州街道の交差する所は戊辰戦争の激戦地で
     街道沿い西側の小高い所に仙台藩戦死者の墓碑があった


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      女石自治会館前に旧道を偲ばせる道が残っていた


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      奥州街道と交わる


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      熱心に石仏調査記録!!


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   大谷地集落で、干し柿用に渋柿を収穫していたご夫妻が如才なく話しかけてくれた

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      二枚橋は旧道の原型がはっきり残っていた

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右進行ですが、好奇心旺盛に何かあるかなあ・・・とちょっと覗きに!!

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      新しくなった湯沢橋のすぐ下流に旧橋がある

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      上小屋宿には各々屋号が残っていた

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    お疲れさまでした。 24000余歩、今日も頑張りました(ピース)


2010.11.08 白河街道
   11月6日 快晴 (白河~上小屋を歩く)
   
   夢だった白河街道を歩きました
   小峰城が朝日に光って清々しく私たちを迎えてくれました

   小峰城って
   南北朝時代に結城親朝という人によって小峰ケ岡に築城されて
   小峰城と名づけられたのが始まり。

   後に豊臣秀吉の奥州仕置によって改易された後会津領となり、
   蒲生氏、上杉氏、そして再度蒲生氏の支配となり
   後に戊辰戦争で激しい攻防の舞台となって大半を消失、
   落城の悲劇となった城だった事を知りました。
   
   平成に入って復元された立派な城から上小屋に向かって出発しました。
      


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